Id Ws provider Name Description

6

1

WSBlastpgp

Blastpgp を実行するためのportTypeである。
runBlastpgp, checkStatus, getResults, poll, getIdsがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでBlastpgpの実行、実行状態、結果取得ができる。
PHI-BLASTモードは実行確認ができていない。入力パラメータには、PHI-BLAST用のパラメータメンバも定義されているため、今後PHI-BLASTのモードが実行可能になるかもしれない。

Show
WSBlastpgp

6

 

1

 

WSBlastpgp

 

Blastpgp を実行するためのportTypeである。
runBlastpgp, checkStatus, getResults, poll, getIdsがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでBlastpgpの実行、実行状態、結果取得ができる。
PHI-BLASTモードは実行確認ができていない。入力パラメータには、PHI-BLAST用のパラメータメンバも定義されているため、今後PHI-BLASTのモードが実行可能になるかもしれない。

 

1

1

ChebiWebServicePortType

ChEBI(Chemical Entities of Biological Interest)情報を取得するためのportTypeである。ChEBIオントロジーによる整理もされており、関連(親、子)オントロジーを参照することもできる。
A portType for ChEBI.

Show
ChebiWebServicePortType

1

 

1

 

ChebiWebServicePortType

 

ChEBI(Chemical Entities of Biological Interest)情報を取得するためのportTypeである。ChEBIオントロジーによる整理もされており、関連(親、子)オントロジーを参照することもできる。
A portType for ChEBI.

 

8

1

WSClustalW

ClustalW を実行するためのportTypeである。
runClustalW, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでClustalWの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSClustalW

8

 

1

 

WSClustalW

 

ClustalW を実行するためのportTypeである。
runClustalW, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでClustalWの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

9

1

WSClustalW2

ClustalW2 を実行するためのportTypeである。
runClustalW2, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでClustalW2の実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSClustalW2

9

 

1

 

WSClustalW2

 

ClustalW2 を実行するためのportTypeである。
runClustalW2, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでClustalW2の実行、実行状態、結果取得ができる。

 

10

1

WSDaliLite

DaliLite を実行するためのportTypeである。
runDaliLite, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでDaliLiteの実行、実行状態、結果取得ができる。

pdbのエントリID2つを指定し、これら2つのpdb情報からチェインを抽出し、比較(構造アラインメント)を行う。

Show
WSDaliLite

10

 

1

 

WSDaliLite

 

DaliLite を実行するためのportTypeである。
runDaliLite, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでDaliLiteの実行、実行状態、結果取得ができる。

pdbのエントリID2つを指定し、これら2つのpdb情報からチェインを抽出し、比較(構造アラインメント)を行う。

 

12

1

WSFasta

Fasta を実行するためのportTypeである。
runFasta, checkStatus, getResults, poll, polljobひとつのセットとなっており、これらのメソッドでFastaの実行、実行状態、結果取得ができる。doFastaは実行できないようである。

Show
WSFasta

12

 

1

 

WSFasta

 

Fasta を実行するためのportTypeである。
runFasta, checkStatus, getResults, poll, polljobひとつのセットとなっており、これらのメソッドでFastaの実行、実行状態、結果取得ができる。doFastaは実行できないようである。

 

13

1

WSInterProScan

InterProScan を実行するためのportTypeである。
runInterProScan, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでInterProScanの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSInterProScan

13

 

1

 

WSInterProScan

 

InterProScan を実行するためのportTypeである。
runInterProScan, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでInterProScanの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

15

1

WSMPsrch

MPsrch を実行するためのportTypeである。
runMPsrch, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMPsrchの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSMPsrch

15

 

1

 

WSMPsrch

 

MPsrch を実行するためのportTypeである。
runMPsrch, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMPsrchの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

14

1

WSMafft

Mafft を実行するためのportTypeである。
runMafft, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMafftの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSMafft

14

 

1

 

WSMafft

 

Mafft を実行するためのportTypeである。
runMafft, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMafftの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

16

1

WSMuscle

Muscle を実行するためのportTypeである。
runMuscle, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMuscleの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSMuscle

16

 

1

 

WSMuscle

 

Muscle を実行するためのportTypeである。
runMuscle, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでMuscleの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

21

2

eUtilsServiceSoap

NCBI Entezのデータベース検索等を行うためのウェブサービスである。

Show
eUtilsServiceSoap

21

 

2

 

eUtilsServiceSoap

 

NCBI Entezのデータベース検索等を行うためのウェブサービスである。

 

17

1

WSNCBIBlast

NCBI blast を実行するためのportTypeである。
runNCBIBlast, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでNCBI blastの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSNCBIBlast

17

 

1

 

WSNCBIBlast

 

NCBI blast を実行するためのportTypeである。
runNCBIBlast, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでNCBI blastの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

18

1

WSScanPS

ScanPS を実行するためのportTypeである。
runScanPS, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでScanPSの実行、実行状態、結果取得ができる。

Show
WSScanPS

18

 

1

 

WSScanPS

 

ScanPS を実行するためのportTypeである。
runScanPS, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでScanPSの実行、実行状態、結果取得ができる。

 

19

1

WSTCoffee

T-Coffee を実行するためのportTypeである。
runTCoffee, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでTCoffeeの実行、実行状態、結果取得ができる。

runTCoffee の入力パラメータとして複合型 inputParams が定義されており、メンバーはClustalWのinputParams とまったく同じである。しかし、実行に効果があるのは、matrix, outorder, async, email(必須)の4つである。

Show
WSTCoffee

19

 

1

 

WSTCoffee

 

T-Coffee を実行するためのportTypeである。
runTCoffee, checkStatus, getResults, pollがひとつのセットとなっており、これらのメソッドでTCoffeeの実行、実行状態、結果取得ができる。

runTCoffee の入力パラメータとして複合型 inputParams が定義されており、メンバーはClustalWのinputParams とまったく同じである。しかし、実行に効果があるのは、matrix, outorder, async, email(必須)の4つである。

 

4

1

Query

WSOntology Lookup のための portType である。
オントロジー名(gene ontology等)とID(GO:0000022等)から用語を検索したり、用語の一部からオントロジーを検索して用語を抽出することができる。また、用語の親や子を参照することもできる。
オントロジーは54種ある。

Show
Query

4

 

1

 

Query

 

WSOntology Lookup のための portType である。
オントロジー名(gene ontology等)とID(GO:0000022等)から用語を検索したり、用語の一部からオントロジーを検索して用語を抽出することができる。また、用語の親や子を参照することもできる。
オントロジーは54種ある。